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2019.05.13

商品・サービス情報

長野センター:「YOKOSO! ユネスコエコパークのまちへ」 山ノ内町の魅力満載のKURA別冊が発刊中!

㈱なちなみカントリープレス 発行:1,000円(税込)

別冊KURAは、長野県を「軽井沢」や「安曇野」「八ヶ岳」などエリアごとに内容を絞りご紹介しております。地元雑誌ならではの最新情報や、美味しいお店、絶景スポットなどが盛りだくさんで、長野を訪れたい県外の方々の旅の道標としてはもちろん、地元の方が見ても「こんなところあったんだ!」と楽しんでいただける内容が多く紹介されております。

今回の山ノ内町は、長野県の北東部、上信越高原国立公園の中心にあり、「志賀高原」があるエリアと言えば「山ノ内町どこ?」と言う方も納得できるのでは。古くからの国際リゾート地で、年間約460万人ものお客さまが訪れる長野県でも有数の観光地です。町全体がユネスコエコパークに認定されている大自然が豊富なまちで、観光資源は「志賀高原」「湯田中渋温泉郷」「北志賀高原」 が3本柱です 。これを光り輝かせているのは山之内町の皆様で、読み進めるうちに、農、観光、人、温泉、自然環境、文化・歴史・・・、それぞれの方々の熱い思いが伝わってくると同時に山ノ内町を旅しているような感覚になってきます。ご興味のある方は是非、書店・コンビニなどでお手に取っていただき、北信エリア「山ノ内町」を探索してみてはいかがですか。

※ユネスコエコパーク(生物圏保存地域)は、ユネスコの自然科学セクターで実施されるユネスコ人間と生物圏(MAB:Man and the Biosphere)計画事業として実施されており、生態系の保全と持続可能な利活用の調和を目的として、保護・保全だけでなく自然と人間社会の共生に重点が置かれています。日本の登録件数は9件です。(「志賀高原」、「白山」、「大台ヶ原・大峯山・大杉谷」、「屋久島・口永良部島」、「綾」、「只見」、「南アルプス」、「祖母・傾・大崩」及び「みなかみ」)

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